の西部には南北に西鉄大牟田線と国道208号線が走り、中央には国道443号線が貫くなど交通条件にも恵まれており、町の近代化も進んでいます。
三橋町の西の玄関口でもある『西鉄柳川駅』。この西鉄柳川駅周辺には、高層住宅が立ち並び、生活環境が充実した商業地として賑わっており、町の『都市』としての一面を見せてくれます。
   橋町は古くから農業によって発展してきており、その歴史は町の遺跡から弥生時代にまでさかのぼる事ができます。
今でも昔ながらの農村風景と豊かな自然環境が息づいており、町をめぐる『クリーク』(堀割)とともに”水”と”緑”の豊かな自然の息づかいを感じる事ができます。


この様に私たちの町は『自然と都市』の二つの空間が共存するすばらしい町であり、『住み続けたくなる』”水と緑とふれあいの田園都市”を目指しています。


「柳川川下り起点のまち」

この地方特有の『クリーク』(堀割)は町内を縦横にめぐり、となりの街の柳川を含め、うるおいのある『水』の空間を演出しています。
このクリークをどんこ船で周遊するのがご存知『柳川川下り』。歴史と文化を川面からゆったりと堪能することができ、季節によって違った顔を見せる風景に驚かされます。
そんな素晴らしい『柳川川下り』の起点もまた三橋町に多く存在します。



  タウンマップ 交通アクセス まちのホームページへ


Copyright (c)2001 MITUHASI-SYOUKOUKAI. All Rights Reserved.