〜北原白秋も愛したこの町のお酒〜
酒問屋に生まれた詩人「北原白秋」も愛したこの地酒。自然の恵みとまごころで造りあげられた濃い口の酒は、有明海の魚介類にピッタリです。
是非一度ご賞味ください。
お問合せは
目野酒造 〒832-0821柳川市三橋町百町766
 TEL0944-72-5254 FAX0944-72-1700 
 http://www.kuninokotobuki.co.jp/

 
〜並倉に生まれた伝統の味〜
川下りのコースにある明治後期の赤レンガ造りの建物、「並倉」に生まれた伝統の味。時とともに熟成された技術と、厳選された原料で造る本格派のお味噌です。
お問合せは
鶴味噌醸造株式会社 〒832-0825 柳川市三橋町江曲216
  TEL0944-73-2166 FAX0944-73-2693
  http://www.turumiso.co.jp

 
〜地酒によくあうふるさとの味〜
有明海でとれる魚介類を加工した、郷土ならではの貝柱・海茸等の粕漬け。濃口の地酒にあう風味豊かなふるさとの味です。
お問合せは
大和漬 近藤商店 〒832-0806 柳川市三橋町柳河658-1
  TEL0944-72-5443 FAX0944-73-0398
有明漬本舗(株) 〒832-0824 柳川市三橋町藤吉立花通り525
  FAX0944-73-6221 FAX0944-73-6222

 
〜豊かな自然に育まれた
         おふくろの味

水と緑の大地に育まれた新鮮な野菜。この大地の味をまごころこめて漬け込みました。毎日食べても飽きない「おふくろの味」です。
お問合せは
森田食品 〒832-0811 柳川市三橋町中山381-1
  TEL0944-63-3737 FAX0944-63-3737
森田商店 〒832-0811 柳川市三橋町中山85
  TEL0944-63-4165
中山食品 〒832-0811 柳川市三橋町中山29
  TEL0944-62-5511

 
〜三橋賛伝ひょうたんクラブ〜
「三橋賛伝ひょうたんクラブ」は人々のふれあいを目的に相集い、ひょうたん作りをすすめているクラブです。種蒔きから半年間のみごとなまでの作品を作っています。今日では同好者の輪も広がり、将来的にはまちの民芸にまで育て上げようと意欲的です。
お問合せは
散田ひょうたんクラブ
代表 与田 務
〒832-0827 柳川市三橋町蒲船津825-1
  TEL0944-72-8616

 
〜今も町の主力産業のイ業〜
三橋町では水と土壌、気候条件に恵まれ、今でもイ業が盛んです。
イ草を原料とした畳表づくりは「筑後表」と呼ばれ、染色技術の研究などが進められる中、花ござの芸術品と呼ばれる「掛川」(文化財)を生むまでに発達しています。
 
お問合せは
森田屋商店 〒832-0811 中山261番地 TEL 0944-62-3108
(株)菊次商店 〒832-0812 五拾町322番地 TEL 0944-63-5721
大橋商店 〒832-0814 垂見438番地 TEL 0944-72-0332
島添商店 〒832-0803 新村229番地 TEL 0944-72-6265
(株)村石商店 〒832-0804 木元318番地 TEL 0944-73-6245
篠倉松男 〒832-0821 百町714番地 TEL 0944-72-5639
橋物産 〒832-0821 百町203番地−2 TEL 0944-72-6326
井上清秋 〒832-0806 柳河122番地−2 TEL 0944-72-0418
桑原満 〒832-0806 柳河79番地−3 TEL 0944-72-9248
井上重雄 〒832-0806 柳河383番地-3 TEL 0944-73-4753
竹田智

〒832-0806 柳河413番地-5

TEL 0944-72-6831
竹田輝義 〒832-0806 柳河431番地−2 TEL 0944-72-6833
桑原繁松 〒832-0806 柳河420番地−2 TEL 0944-72-6840
井上光徳 〒832-0806 柳河421番地-8 TEL 0944-72-9385
井上豊三 〒832-0806 柳河421番地-9 TEL 0944-72-7346
井上常雄 〒832-0806 柳河439番地 TEL 0944-72-6834
井上正勝 〒832-0806 柳河434番地−2 TEL 0944-72-3169
椛島貞博 〒832-0806 柳河457番地-1 TEL 0944-72-6838
井上照正 〒832-0806 柳河531番地 TEL 0944-72-6947
竹田弘治 〒832-0806 柳河556番地 TEL 0944-72-6839
井上光廣 〒832-0806 柳河573番地−5 TEL 0944-73-2358

 
〜かつて日本一を誇る木ろうづくり〜
はぜの木を原料とする木ろう。特に三橋町では、年間日照時間が長く、夏季の気候が良いこともあり、木ろうを白ろうにする「さらし業」が発展。昭和20年代には、日本一の生産高を誇りました。今も伝統は受け継がれ、出荷されたものは、化粧品・ろうけつ染めなどの材料や美しい和ローソクとなっています。
お問合せは
野口英治 〒832-0821 柳川市三橋町百町1669
  TEL0944-73-2827
橋本利治 〒832-0804 柳川市三橋町木元12
  TEL0944-72-5060
目野周平 〒832-0804 柳川市三橋町木元61
  TEL0944-72-7555

 
建築資材そして芸術品へ
このまちでの瓦製造業の歴史は、元和8年(1622)柳川藩瀬高談議所までさかのぼります。
大正末期から昭和初期までが全盛であり、一時期は「鎮台瓦」とも呼ばれ、天草や島原方面にも出荷されていました。
今後は、長い間培われてきた技術により、建築資材はもとより美術品・芸術品として発展していきそうです。
 
お問合せは
春口粘土瓦工業 〒832-0813 柳川市三橋町棚町1052
  TEL0944-62-2840
末松製瓦工業 〒832-0827 柳川市三橋町蒲船津1349
  TEL0944-72-2084
吉川製瓦工業所 〒832-0807 柳川市三橋町枝光94
  TEL0944-73-7416




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